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利用者は少ないのに、難しい読みの駅名のため有名になった駅も多々あります。
青森県にある無人駅であり、場所柄、利用客数も少ないとされる駅ですが、
その衝撃的な字面のため、一部の鉄道好きには有名になっている駅です。
これは読み方が難しい以前に、
まず日常では見たことのない漢字を使っていて、そのままではとても読めない難しさです。
青森県西津軽郡深浦町大字驫木字扇田(おうぎた)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)五能線の駅。
相当に珍しい漢字なので、ちょっと解説
部首: 馬 + 20 画 総画: 30画
意味: 多くの馬が走る様子。馬が走る際の擬音。
音読み: ヒュウ(ヒウ)、ヒョウ(ヘウ) 訓読み: とどろ
漢字もレアで読みづらい上に、読みも斬新、という、県内きっての難読駅名です。
青森県西津軽郡深浦町大字舮作字下清滝にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)五能線の駅。青森県最西端の駅でもある。
五所川原駅管理の無人駅。普通列車のみ停車する。